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ヴぉおおおおおおおお

最近なぜかやる気がみなぎってる!!
ピアノも最近再開しました。
この調子で勉強も・・・!と思ったけどこれだけは無理ぽいです。

ピアノは今バラード1番をやり直してる。
この曲、やっぱコーダより中間部のほうがむずいわ・・・
中間部がグッチャグチャです。

ピアノを再開して、気づいたのは、マンドリン部入ってよかったな~ってこと。
俺、独学の悪い癖に陥ってたみたいです。
全部の音をきっちり均等にリズムに正確に出そうっていう意識がなかったんですね。
このマンドリン部入って1年半ほどたった今、ようやく癖が治り始める兆しを見せました。

音源うpできるくらいになるまで練習頑張りまーす

多分誰も見てないんだけど。だから気楽だわ。

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とことんやってない。

最近ピアノ弾いてないです。
やる気が出ないととことんやらないっていう
とっても困ったやつなんです。俺。

と、いうわけでまだいまいちやる気にならないのですが
今日久々に弾いてみました。
お、思ったよりも手は衰えてない。
逆になんか新鮮な気持ちで、いい感じです。

どれくらい弾いてなかったっけ。
3ヶ月くらい・・・?

どうしたものでしょうか。
どうしたらモチベーションを維持できるんでしょうか。
って誰に聞いてるんだ俺。

とりあえず頑張って毎日弾いてみます。

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わかった

今日、分かりました。

ピアノって絶対指が太い人のほうが有利だ。

プロのピアニストを見てみても、ごっつい手をしてる人が多いですよね。

よく力強い音を出せるとか、いい響きになるとか言われますが、
それ以外にもあります。黒鍵を確実に捉えられること。
これ、違いますかね?

黒鍵って、黒鍵より幅が広い白鍵より正確にヒットできる確率が低いわけですよ。

プロフィールの写真見ても、俺の指は太いほうではないです。
よく、俺はかすって隣の白鍵に指が落下することがよくあります。
って...技術の問題?
どっちにしても、指が太い人がうらやましいです。

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亡き王女のためのパヴァーヌ

父からリクエストを受けました。

「亡き王女のためのパヴァーヌ、いい曲だよ、機会あったら練習してみ」

結構父からのこういうリクエストって多いです。
自分、実はあまりショパン以外のクラシックに詳しくなくてですね。

聴いてみると、これがいい曲。
シンプルで全然派手さはないけど、心に染みいる感じがしました。

今度楽譜買おうっと。

そういえば昔、母が「泣く餃子売りのババア」と聞き間違えてたのを思い出します
(聞き間違いどころではない気が)

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基本マイペース。

最近ピアノやる気がしないんで、やってません。

やりたくなくなったら、とことんやらない。聴かない。思い出さない。

多少腕が落ちるのはしょうがない...

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幻想曲、練習開始

幻想即興曲とバラード第1番を今練習してるのですが、
幻想即興曲がやっとなんとか弾けるようになってきたので、
次の曲を...ということで、

幻想曲 Op.49

これをやることにしました。

ふぁんたじーっっていう感じが題名からしてくるんですが、
というよりも幻想曲というのは、
自由な形式の曲のことなんだそうです。

今やっている、同じショパンのバラードに似てまして、
ええまぁ似てるんですが、バラードは3拍子系なのに対してこの曲は4分の4拍子。
そういう違いからバラードとは区別したんだとか。

「この曲はショパンと、ショパンの恋人サンドとの対立を表した曲だ」

という本当かどうかわからない話もあります。

IMG_0188

というわけで、頑張ります。
大曲ということで、時間はかなりかかると思われます。

バラード第1番よりは簡単なんじゃないか、と勝手に予想しています。
(テクニック的に)

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幻想即興曲の難所

難しいです、幻想即興曲。

以前「へっ複合リズムなんてへっちゃらへっちゃらちょろいちょろい、幻想即興曲かかってこいや」
なんてほざいていたのが非常に恥ずかしくなりました。

この曲は、左手が8分音符の3連符、
右手が16分音符という複雑なリズムなんですね。
それゆえに、俺はそこが一番難しいところだなんて思ってたんですよ。

しかし、そうじゃなかった。
複合リズムではない最後(コーダ)が一番難しい

それも、最後の最後。

譜面載せましょうか。

c000000

この、赤丸で囲った場所を見てください。
これ、ソ♯で、みんな同じ場所ですよね。

右手で高速でレドソソレドソソ...と弾いてる中に、左手のソがでーんと入ってくるわけですよ。

ここが非常に難しい。
ここでは、右手が伴奏の役目を果たしているので
左手のソを目立つように弾かないといけませんよね。(楽譜でも指示されてますが)

右手と左手の使い分けが下手な俺はかぶってしまって
左手が弾いたんだか弾いてないんだかわからない状態に...

これじゃだめだ!

必死で考えたところ、天才的な考えが浮かびました。

「ここだけテンポ遅くしてみよう」とww

...

それがうまくいきましたw
左手のソの手前でふっとテンポを落とすと、自然な感じで、しかも、はっきりときれいに
鳴らすことができるようになりました。
完璧です。

やったぜ、難所克服。(なんてしょぼい難所なんだろう...

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